チカちゃんはきょうも死にたい~電波系お兄さん×死にたがりOLの共同性活~


社会に疲れ、生きることが退屈なチカ。
死にたい…そんな気持ちを抱え、ふと線路に飛び降りようとした途端、見知らぬ男に腕を掴まれ止められる。
掴みどころのないふわふわした男・メロにそのままカフェに連れ込まれ、死のうとしていた事を言い当てられてしまって…

「欲求不満で性欲が満たされてないから死にたいんだよ~」
「だったら、ボクが快楽で殺してあげる」

どうせ死ぬなら…とメロに身体を委ねるチカ。
耳元で囁かれながらゆっくりとクリを責められ、クンニでイカされちゃう…!

(メロの指で 舌で 何度も殺して欲しい……)

初イキで快楽を覚えたチカは、それ以降何度もメロに快楽で殺される日々を送るが、
メロはいつまで経っても触れる以上のことはしてくれなくて――。
そんなある日、メロが他の女性と会っていることを知ってしまったチカは…!?

「チカちゃんにはボクしかいないし、ボクにはチカちゃんだけで良いの」
「もう死にたくない~って言えるようになるまで頑張ろうね?」

気持ちが通じ合ったメロと、ついにハジメテのえっちで愛(ころ)されちゃう――!

電波系お兄さんに、甘々えっちで沢山イキ殺されちゃう話です。